ゆっけの徒然日記

アボカド

スーパーでアボカドを一つずつ触って固さを確かめてるときだけ、なぜか社交的になってしまうの、一体なんなんだろうか。

どういうことなのかというと、普段は知らない人とは目を合わせずに過ごして、極力話しかけないで、私外国人だから英語分かりません、みたいなオーラ出して生きてるのに、アボカドの固さチェック中の時だけは「これ全部固くない?」とか知らない人に話しかけてしまう。

この場面しか知らないアボカド購入客からしたら、この子は普段からこういうトーンで知らない人とも話すんだろうな、て勘違いされるくらい。

普段からもっと社交的に生きろよって感じだけど、私自身全く非社交的というわけではなくて、ただ単に一定の社交性を四六時中保てないだけであって、アボカド売り場にいる時だけはなぜか安定して社交性を保ててる感じがある。